UFO目撃体験談その10

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今日の体験談は、たまたま電話で

「今さっきUFOを見たよ!」という

体験直後、本日4月19日のUFOのものだ。

採れたての生の体験談を、ぜひ。

——–

電話で伝えてくれたのは、宇治市の20代男性Kさん。

本日4月19日の、宇治市での体験談になる。

ちなみに、Kさんは前から「以前にもUFOを見ている」と

言ってくれていたUFO体験者だ。取材は今回が初めて。

「めっちゃさっき見たよ。

買い物の帰り、空を見て

UFO現れないかと思いながら帰ってたら、

光る物体を見つけたんだよ」

どんなだった? 空のどのへんに?

「きれいだなぁと思って見てたよ。

そうだね、空の、ちょっと月が

見える位置くらいかな」

そのUFOの特徴的な光の様子を、

ガンダム00という作品のガンダムの機体に

なぞらえて、詳しく説明してくれた。

ガンダム00の主人公・刹那の機体のように、

素粒子のようなものを流星のようにばらまきながら

そのUFOは飛び、また瞬間移動したという。

「最初は何かなと思って見上げたら

ガンダム00みたいに動く素粒子を発生させながら

動く物体を発見したよ」

「最新のUFOだと思う」と、Kさんは”素粒子”について話す。

「キラキラ輝くものが尾を引いてて

一瞬でーーガンダム00って機体が動いたら(瞬間移動したら)

(素粒子は)光を消していくけど、

(今日のUFOの素粒子は)流れ星みたいに

天の川みたいに『く』の字に動いたよ」

それは綺麗な光だったという。

「きれいだなぁと思って見てたけど、

光ってどっか行っちゃった」

何時頃の話かと聞くと、7時20分頃だという。

日が長くなっているとはいえ、もう暗くなっている時間帯だ。

何色の素粒子だったのか聞くと、「銀色」と答えるKさん。

粒子だけで、物体そのものは見えなかったのか?

「ちょっとだけ見えたよ。

動いて素粒子をばらまいてた。

色はちょっとわかんない、黒だったと思う。

銀の素粒子が綺麗すぎて」

消える間際は。

「火の粉か花火みたいに

素粒子がパッてなって、どっか行ったよ」

「相当な技術だと思う。

あんなUFO初めて見た」と語るKさん。

前にもUFOを何度か見ているという。

「何回か見ているよ。

一番印象に残っているのは

レーザービームを発射したUFO」

最後に、「今日のUFOは綺麗だったなぁ」

とKさんは繰り返した。

——–

「さっきUFOを見たよ!」というのは

さすがに取材を始める前にもあとにも初めてのことで、

せき切って伝えてくれるKさんにつられて

筆者も思いが熱くなった。

これだけ「きれいだったなぁ」という

UFOの目撃譚を聞くのは初めてのことで、

こちらまで何かいいことがありそうな気がしてくる。

UFOが吉兆に思えるというのも、不思議な話だ。

Kさん、ありがとうございました!

※Kさんの話しぶりから、「素粒子」という単語を語感のままに使用していましたが、正しくは「粒子」。「素粒子」というのはもっともっと小さく儚い、この世の物質の一番小さい単位である、と教えていただきました。ありがとうございました!

■UFO目撃体験談集■
UFO遭遇体験談 その1
UFO遭遇体験談 その2&3
UFO遭遇体験談 その4
UFO遭遇体験談 その5
UFO遭遇体験談 その6
UFO遭遇体験談 その7
UFO遭遇体験談 その8
UFO遭遇体験談 その9
UFO遭遇体験談 その10

4 Replies to “UFO目撃体験談その10”

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